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若返り印象アップ!

2023.07.14

年齢と共に増えていく肌の悩み。 若々しく美肌を保ちたい!誰もが思う事です。 老化も人それぞれです。それでは、肌の老化に繋がる原因と起きやすい肌の悩みについてお話しさせていただきます。 [加齢に伴う糖化:黄ぐすみ、タルミ] 年齢を重ねる毎に、肌内部では「糖化」という現象が起きやすくなります。糖化の原因はハリを司るコラーゲン、エラスチンなどのタンパク質が糖と結びつく事。AGEという物質が発生して黄ぐすみやタルミ、シワを作ってしまうと考えられています。加齢と共に起こりやすいとはいえ、糖分が多い食事や飲酒、喫煙も原因になる為、年齢に関係なく注意が必要です。 [光老化:シミ、乾燥、シワ、タルミ] 肌にあらゆる影響をもたらす紫外線には、UV-A・UV-B・UV-Cの3種類があります。それぞれ波長が異なり、UV-Cは地上に届きません。紫外線と聞くとイメージしやすいシミは、UV-Bによるものです。メラニンが過剰に作られ、シミとなって肌表面に現れます。一方で、肌のハリや弾力を支えるコラーゲン、エラスチンを変性させるのがUV-A、肌の土台が弱まり乾燥、タルミ、シワにつながります。紫外線による影響は長年かけて蓄積されていくもので、年齢を重ねる程、紫外線を浴びた時間が長くなるので、年齢と共に現象が目に見え始めます。 [ホルモンバランスの乱れ:乾燥、シワ、タルミ、くすみ] 年齢とともにホルモンバランスが乱れがちになります。特に肌のハリ、ツヤを生み出す女性ホルモン『エストロゲン』の減少が顕著です。乾燥、シワ、タルミだけではなく肌のターンオーバーが乱れる事でくすみにも繋がります。実際の年齢を若返らせる事は出来無くても、お手入れによっては若々しい肌の印象はキープ出来ます。 SiMPLE++で肌対策してみませんか? 商品全てをお試しいただけえるのは 1weekトライアルキット です。  

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美容成分が同じなら効果も同じ?

2023.04.19

美容成分が同じでも“呼び名“が異なる 美容成分が同じでもメーカーのよって“呼び名“が異なる事があります。 化粧品と医薬部外品の表示名称が異なる事があるそうです。 ルールを定めている期間が違う為化粧品は原則、日本化粧品工業連合会が作成するリストを用いて記載。一方医薬部外品は厚生労働省に薬事申請した名称で表示。 2つの間で名称が統一されていない その2つの間で名称が統一されていないだけだそうです。 表示名称が違いますが、働きは一緒なので気にしなくてもいいかも知れません。 成分が同じでも処方次第で別物になります。   成分表示表の並びは、化粧品に1%以上含まれる成分は濃度の高い順に並び、それ以外の順番は自由。 また、医薬部外品は有効成分以外を表示するという義務はないそうです。 成分表に同じ成分が同じ順で並んでいても、含有量は異なる為、効果にも違いがあるそうです。 例え同じ成分でも、処方が変われば効果は全く違うものになります。 原液コスメに明確な定義は存在せず、濃度に関してはメーカーや製品によって異なります。固形や粉末状の原料(有効成分100%)の使用感や効果を高める為に水をはじめ色々な成分を含んでいるので100%有効成分ではないそうです。 ただ、濃度の追求に有効性が期待出来る物もあるそうです。   SiMPLE++で肌をリセットしてみませんか? 商品全てをお試しいただけえるのは 1weekトライアルキット です。